ダブルスタンダード eKYC

本人確認業務を完全自動化!さらに、利用者の離脱率大幅改善!
ダブルスタンダードeKYC

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本人確認業務を完全自動化!さらに、利用者の離脱率大幅改善!

導入に関するご相談は
お気軽にお問い合わせください。

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本人確認業務で、 こんなお困りごとはありませんか?

リソース課題

リソース課題

目視で本人確認を行っているが、リソースが足りず審査担当者の負担が重い

コスト課題

コスト課題

数千から数万件規模の本人確認が発生するため、処理費用を抑えたい

導入課題

導入課題

自社の業務フローにフィットしたサービスが市場にない

ダブルスタンダード eKYCなら
本人確認業務のお悩みを解決!

業務効率化

業務効率化

"本人確認の無人化"を実現する豊富な機能で、業務自動化を推進

高い費用対効果

高い費用対効果

こだわり抜かれた高機能なeKYCを、処理費用を抑えてご提供

優れた拡張性

優れた拡張性

お客様の既存の業務フローを活かした柔軟な設計が可能

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ダブルスタンダード eKYCの
課題解決アプローチ

個別の企業様ごとに最適化された
高機能なeKYCにより、本人確認の
自動化と利用者の離脱率低減を実現

01
業務効率化に直結する豊富な機能

データクレンジング技術*の活用により、
高精度の読取精度を実現しています。
これにより事業者様のオペレーション負荷の
軽減や、他システムとの容易なデータ連携を
図ることが可能です。
※誤記修正や欠損充当などをシステム的に
処理し、正しいデータへと加工する技術

本人確認書類の読取精度
※当社調べ
99%以上

利用者の離脱を防ぐ仕組み

撮影画面の5つのポイント

利用者の離脱を防ぐ仕組み
1.シンプルな3ステップの撮影

本人確認書類、正面からの本人容貌、アクション容貌撮影のシンプルな3ステップ撮影(3分で完了)

2.画像加工機能

手ブレ、傾き、明暗などを自動で読取可能な形に加工するため、
何度も撮影しなおす手間が不要

3.書類一致判定機能

誤った書類がアップロードされた際は、数秒で差戻し。全ての撮影が完了してからのやり直しは不要。 事業者様も、特定個人情報を意図せず保管するリスクが"0”に

4.貴社サイトのデザインに合わせた
撮影画面をご提供

利用者が安心して本人確認を完了できるよう、貴社サイトのデザインに合わせた撮影画面のご提供が可能

5.離脱率測定用のタグの設置も可能

ヒートマップや広告、アフィリエイト用のパラメータ情報なども保持したまま利用者を受け入れられるため、離脱箇所や流入経路の正確な分析が可能

事業者の業務を自動化する仕組み

管理画面の5つのポイント

事業者の業務を自動化する仕組み
1.申込情報をリアルタイムに連携

申込情報は、リアルタイムに管理画面に連携

2.要確認項目のハイライト機能

AIが本人確認書類と申込情報の突合確認を自動で実施、不一致の項目のみをハイライトでお知らせ

3.運転免許証の真贋判定機能

別システムを導入する必要があった運転免許証の真贋判定も自動で確認

4.本人容貌と書類の顔写真の照合

1/100,000以下のFARの顔認証システムが、本人容貌と書類の顔写真の一致度を自動で審査 AIを活用した顔認証スコアリングシステムによって、定量的に一致度を算出

5.企業様に寄り添ったカスタマイズ

企業様ごとに異なる業務フローに最適化された管理画面の作成が可能

機能一覧

事業者様、利用者様の負担を大幅に
削減する豊富な機能を備えています

書類撮影機能
  • 本人確認書類を簡単に撮影
  • 読み取ったテキストは、ユーザー入力フォームにプリセット
容貌撮影機能
  • 正面容貌とアクション容貌を撮影
  • 複数人が写り込んでいたり、人以外の顔が映っていたら自動差戻
画像加工機能
  • 撮影された画像を自動で加工
  • 手ブレ、傾き、明暗を自動で調整
書類判定機能
  • 誤アップロードの書類を自動差戻
  • 意図しない個人番号情報の保持などのリスクを"0"に
真贋判定機能
  • 運転免許証の真贋判定を自動実施
  • 有効期限やチェックディジットなど数十の項目から判定
OCR機能
  • 本人確認書類を高精度に読取
  • データクレンジングにより、読取精度を飛躍的に向上
顔認証機能
  • AIによって書類の顔写真と撮影した本人容貌を照合
  • 1/100,000以下のFAR
自動審査機能
  • 書類情報と入力情報を自動で照合
  • 事業様が行っていた審査業務を、システムで自動化
自動マスキング機能
  • 機微情報のマスキングを自動実施
  • 保険証のマスキングはデフォルトで可能、他書類もカスタマイズ可
API連携機能
  • 他システムとのAPI連携が可能
  • データクレンジングにより、他システムとの正確な紐づけが可能
反社チェック機能※
  • 顧客DBとの突合により反社チェックを自動で実施
  • ※カスタマイズが必要です
BPO対応
  • ラストワンマイルの確認業務をBPOすることも可能

撮影の流れと画像処理

本人確認書類と本人容貌の撮影には、顔認証システムとデータクレンジング技術を活用した高精度な画像処理が活用されています。

本人確認書類撮影

本人確認書類撮影

本人確認書類を撮影します。
以下をシステムによって実行し、エラーがある場合は数秒以内に差戻します。


  • 撮影補助枠表示
  • 傾き調整
  • 手振れ補正
  • 明暗自動調整
  • 真贋判定機能※1
  • 書類一致判定※2
  • 容貌判定※

※1:運転免許証の偽造判定機能
※2:正しい本人確認書類か否かを判定し誤った書類の場合差し戻す機能

セルフィー撮影

セルフィー撮影

ご利用者様の正面からのご容貌を撮影します。
以下をシステムによって実行し、エラーがある場合は数秒以内に差戻します。

  • 撮影補助枠表示
  • 傾き調整
  • 手振れ補正
  • 明暗自動調整
  • 真贋判定機能
  • 書類一致判定
  • 容貌判定※

※人の顔が撮影されているかを判定する機能
※複数の顔が撮影されていないかを判定する機能

アクション撮影

アクション撮影

システムからランダムな方向を向くよう指示されますので、指示に従い撮影します。
以下をシステムによって実行し、エラーがある場合は数秒以内に差戻します。

  • 撮影補助枠表示
  • 傾き調整
  • 手振れ補正
  • 明暗自動調整
  • 真贋判定機能
  • 書類一致判定
  • 容貌判定※

※人の顔が撮影されているかを判定する機能
※複数の顔が撮影されていないかを判定する機能

対象書類

他社では読取が難しい、
幅広い帳票に対応可能

eKYCで使用可能な書類

運転免許証(表)

運転免許証
(表・裏)

運転経歴証明書(表)

運転経歴証明書
(表・裏)

マイナンバーカード(表+備考欄)

マイナンバーカード
(表・裏・備考欄)

特別永住者証明書(表)

特別永住者証明書
(表・裏)

在留カード(表)

在留カード
(表・裏)

OCRで読取可能な書類

パスポート(顔写真ページ)

パスポート

通知カード

通知カード

健康保険証(表)

健康保険証
(表・裏)

住民票

住民票

住民基本台帳カード(表)

住民基本台帳カード
(表・裏)

02
業界最高水準の
費用対効果

品質・価格にこだわり、経済合理性を担保します。

業務時間

本人確認業務の大部分を自動化し、
業務時間を最大90%削減※

※法令対応による最終確認が不要な企業は
完全自動化が可能

業務時間

費用

高機能でありながら、
圧倒的な低価格を実現

 

費用

03
理想をカタチにする
拡張性

ダブルスタンダード eKYCをカスタマイズすることにより、貴社の理想のeKYCを実現します。
eKYCに必要なすべての画面、機能はすべて内製化しているため、短期かつ低価格で貴社ご要望にお応えすることが可能です。

カスタマイズ事例

撮影画面
撮影画面
マスク・サングラスの着用有無判定
着用物を外すように促すメッセージを表示
対象書類の追加
デフォルト非対応書類(印鑑登録証明書や障碍者手帳など)を追加してOCR可能
管理画面
管理画面
現行業務に合わせたご利用方法
・シングル/ダブルチェックなどの確認方法
・システムによる項目の自動確認など
反社チェック機能
事業者様がお持ちのデータベースとの突合により、反社チェック業務を自動化
その他
その他
申込情報のデータ移行
現行業務でお持ちの申込情報や、他システムで取得した申込情報の移行が可能
セキュリティ対応
専用線の敷設や、専用隔離区域の設置など高度なセキュリティ対応が可能

導入に関するご相談は
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ダブルスタンダード eKYCの
ご提供方法

代表的な3つの提供方法の他、銀行の顧客情報との突合確認など、様々な本人確認が可能です。
いずれの方法でも、当社はシステムにアップロードされた個人情報を保持しないため、二次利用や
情報漏洩の心配はございません。

書類・容貌撮影型

  • 本人確認書類と本人容貌の撮影によるeKYC
  • パッケージ、API連携、カスタマイズでの導入が可能
書類・容貌撮影型

ICチップ読取型

  • 本人確認書類内蔵のICチップ読取によるeKYC
  • スピーディーかつなりすまし対策万全なeKYCが可能
ICチップ読取型

公的個人認証型

  • マイナンバーカードに格納された電子証明書読取によるeKYC
  • プラットフォーム事業者のため廉価な本人確認が可能
公的個人認証型

各eKYC方法の特徴比較

eKYCは手法ごとに本人確認方法や使用するデバイスが異なり、事業者様のニーズによって最適なeKYCは異なります。
以下の特徴をふまえて、自社に合ったeKYC手法を導入することが重要です。

書類・容貌撮影型 ICチップ読取型 公的個人認証型
本人確認方法 本人確認書類 + 本人容貌撮影 ICチップ読取+本人容貌撮影 ICチップ読取+公的個人認証
対応デバイス ブラウザ / スマホアプリ スマホアプリ スマホアプリ
対象書類 運転免許証
マイナンバーカード
在留カード
特別永住者証明書
パスポート
など、ほぼ全ての本人確認書類
※顔写真付きの書類に限る
運転免許証
マイナンバーカード
在留カード
特別永住者証明書
パスポート
マイナンバーカード
読取精度 高精度に読取可能
※当社独自技術を活用しているため
券面情報を100%取得可能 券面情報を100%取得可能
セキュリティ 厳格な本人確認が可能 厳格な本人確認が可能
ICチップを活用しており、偽造がきわめて困難
厳格な本人確認が可能
公的個人認証を活用しており、偽造がきわめて困難
本人確認業務 事業者様による目視確認が必要 事業者様による目視確認が必要
(本人容貌のみ)
事業者様による目視確認が一切不要
審査時間 90秒程度 30秒程度 0秒
※目視確認が不要のため
事前準備 不要 NFC対応のスマートフォン
専用アプリのインストール
NFC対応のスマートフォン
専用アプリのインストール
行政の窓口で電子証明書を申請
犯収法要件 「ホ」に対応 「ヘ」に対応 「ワ」に対応
外為法要件 「ホ」に対応 ※犯収法に準拠 「ヘ」に対応 「ワ」に対応 ※犯収法に準拠
古物営業法要件 第十五条八号に対応 第十五条九号に対応 第十五条十一号に対応
携帯法 「ハ」に対応 「ニ」に対応 「チ」に対応

導入企業様の声

金融業界

犯罪収益移転防止法に対応

金融業界

90%の業務自動化を達成

本人確認における業務負荷や、取引開始までのリードタイムを削減を図りたいとご相談をいただきました。ダブルスタンダード eKYCの導入後、口座開設までの所要時間の大幅短縮による取引開始数、事業者様の業務負荷90%以上削減を達成し、それまで20名体制で行っていた業務を5名体制まで減らすことに成功しました。

S.Y様(情報システム部所属)

かなり大規模なシステムになるため、様々な面に配慮しながらシステム導入を進める必要がありました。高機能な上に、相見積もりをしたところ、月間で1,000万近くコストメリットがでることが分かり、導入を決めました。

古物商業界

古物営業法に対応

古物商業界

86%の業務自動化と
離脱率大幅改善を達成!!

Webサイトに中古品買取用のフォームを設置していたのですが、離脱率に課題を感じていました。原因は、オンラインでの申込にかかる手間が大きかったことなのですが、ダブルスタンダード eKYCの導入後、事業者の業務自動化だけでなく、利用者の離脱率大幅改善を達成しました。

F.M様(営業・企画部所属)

もともとWebに疎いメンバーで始めてみたWeb買取サービスで、UI/UXに課題を抱えていました。ダブルスタンダードさんに相談してみたところ、親身にいろいろご提案いただき、事業者も利用者も使いやすいサービスになりました。

地方自治体

法令対応なし

地方自治体

96%の業務自動化と
クレーム件数削減を達成!!

他社のeKYCを使って自治体DXに取り組んでいた状況でしたが、UI/UX面に課題を感じており、弊社にご相談をいただきました。事業者様の利便性だけでなく、精度品質や費用など幅広い課題を改善したいとご相談をいただき、90%以上の業務自動化、クレーム件数削減、コストパフォーマンスなど多くの指標の改善に成功しました。

K.T様(IT戦略推進部所属)

別のeKYCサービスを導入していましたが、精度面やUI/UX面に課題を抱えており、クレームも発生していました。ダブルスタンダード eKYCに乗り換えてからはクレームが減り、コア業務に時間を充てられるようになりました。

その他にも多くのお声を
いただいております!

K.Y様(人材業界)

個人情報の二次利用などもないため、安心して利用できます!利用者からもレスポンスが早いと好評をいただき、サービス満足度の向上にもつながりました!

S.N様(EC業界)

豊富な選択肢から自由にeKYCを設計できるし、相談すれば最適なeKYCを提案してくれるので、とても助かりました!

T.M様(不動産業界)

様々なシステムとの連携が発生するため、なかなか導入が進まなかったのですが、ダブルスタンダードに相談したらスムーズに導入が決まりました。

E.K様(リース業界)

オンライン申込時に、利用者様からマイナンバーカード情報を預かってしまうことがあり、保管リスクが膨らんでいたのですが、システム導入により簡単に解決できました!

eKYCサービス提供に
あたる当社の取り組み

マネーロンダリング及びテロ資金供与対策(以下、AML/CFT)のための規制として機能している犯罪収益移転防止法は、金融機関などの特定事業者が行う、特定取引およびハイリスク取引を規制する法律として、日本におけるKYCを牽引しています。取引時確認の本人特定事項について、ダブルスタンダードは犯罪収益移転防止法に則り、eKYCソリューションを提供しています。

特定事業者一覧

  • 金融機関など
  • ファイナンスリース事業者
  • クレジットカード事業者
  • 宅地建物取引業者
  • 宝石貴金属等取扱事業者
  • 郵便物受取サービス事業者
  • 電話受付代行者
  • 電話転送サービス事業者
  • 司法書士又は司法書士法人
  • 行政書士又は行政書士法人
  • 公認会計士又は監査法人
  • 税理士又は税理士法人
  • 弁護士又は弁護士法人
条項 犯罪収益移転防止法の施行規則 当社対応
写真付き本人確認書類の画像送信+本人の容貌の画像送信
ICチップ情報+本人の容貌の画像送信
次の①②のいずれか+本人確認書類の画像送信またはICチップ情報
①銀行等の顧客情報照会結果
②顧客名義口座に少額振込+ネットバンキングの取引明細画面の画像送信
次の①②③のいずれか+転送不要郵便の送付
①本人確認書類の原本1点の送付
②写真付き・ICチップ付き本人確認書類のIC情報の送信
③写真付き書類の写しの送信
次の①②のいずれか+転送不要郵便の送付
①本人確認書類2点の送付
②本人確認書類の写し1点+補完書類1点の送付
本人限定郵便の送付
公的個人認証を利用
特定認証業務の電子証明書+電子署名

その他の本人確認実施義務について定める法令

犯収法の他、取引時の本人確認を義務付けている法令にも、ダブルスタンダードのeKYCは対応しております。

外国為替及び外国貿易法

金融機関・信託会社

金融機関・信託会社

モノやサービス・資金の動く外国との取引や、居住者間での外貨建て取引などを行う際に本人確認を行うことが義務付けられている

古物営業法

古物商

古物商

特定の古物を扱う場合、1万円以上の買受けを行う際に本人確認※を行うことが義務付けられている
※200万円以上の取引を行う際には、犯収法規定に則る

携帯電話不正利用防止法

(レンタル)携帯電話事業者

(レンタル)携帯電話事業者

MNO/MVNO・媒介等業務受託者・貸与業者は、顧客との契約を行う際に本人確認を行うことが義務付けられている

条項 外国為替及び外国貿易法の施行規則 当社対応
写真付き本人確認書類の画像送信

本人の容貌の画像送信
ICチップ情報

本人の容貌の画像送信
次の①②のいずれか

本人確認書類の画像送信または
ICチップ情報
①銀行等の顧客情報照会結果
②顧客名義号座に少額振込

ネットバンキングの取引明細画面の画像送信
次の①②③のいずれか

転送不要郵便の送付
①本人確認書類の原本1点の送付
②写真付き・ICチップ付き本人確認書類の
IC情報の送信
③写真付き書類の写しの送信
次の①②のいずれか

転送不要郵便の送付
①本人確認書類2点の送付
②本人確認書類の写し1点+補完書類1点の送付
本人限定郵便の送付
公的個人認証を利用
特定認証業務の電子証明書+電子署名
銀行等※の顧客情報照会結果
※外国為替特別会計取引時に
取引を行う金融機関に限る
銀行等※の顧客情報照会結果
※旅券、船舶観光上陸許可書の取引時に
取引を行う金融機関に限る
条項 古物営業法の施行規則 当社対応
第十五条
第三項
第一号
印鑑登録証明書

印鑑を押印した書面の送付
第ニ号 本人限定郵便の送付
第三号 本人限定郵便等により、
古物の代金を送付する契約の締結
第四号 次の①②のいずれか

転送不要郵便の送付
①住民票の写し等の送付
②ICチップ付き本人確認書類のIC情報の送信
第五号 次の①②のいずれか+転送不要郵便の送付
①本人確認書類2点の送付
②本人確認書類の写し

公共料金領収書等(写しも可)の送付
第六号 住民票等の写し

本人名義の預貯金口座に
古物の代金を入金する契約の締結
第七号 本人確認書類の写し

本人名義の預貯金口座に
古物の代金を入金する契約の締結

転送不要郵便
第八号 写真付き本人確認書類の画像送信

本人の容貌の画像送信
第九号 ICチップ情報

本人の容貌の画像送信
第十一号 公的個人認証を利用
第十二号 特定認証業務の電子証明書

電子署名
第十三号 本人確認済みの者に
発行したID/パスワードの送信を受けること等
条項 携帯電話不正利用防止法の施行規則 当社対応
写真付き本人確認書類の画像送信

本人の容貌の画像送信
ICチップ情報

本人の容貌の画像送信
本人確認書類の原本1点の送付

携帯音声通信端末設備等を転送不要郵便で送付
本人確認書類の写し1点の送付

携帯音声通信端末設備等を転送不要郵便で送付
携帯音声通信端末設備などを本人限定郵便で送付
公的個人認証を利用

ご導入の流れ

ご要件の確定から最短2週間で簡単に導入できます。

STEP1
ご要件のすり合わせ

ご要件のすり合わせ

カスタマイズが必要な場合は別途御見積させていただきます。

STEP2
貴社アカウントをご用意

貴社アカウントをご用意

検証環境での接続テスト、API仕様書をご提供いたします。

STEP3
サービスイン

サービスイン

本番環境を構築し、ご提供いたします。

導入に関するご相談は
お気軽にお問い合わせください。

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よくある質問

サービス関連

  • eKYCを導入することによって得られるメリットを教えてください。

    eKYCを導入することにより、下記のメリットを得ることができます。

    • 1.各種書類郵送費の削減
    • 2.本人確認実施にかかる期間の削減
    • 3.手続きの簡素化により、流動的だった人材リソースの最適配置を実現

    詳しくは下記をご覧ください。
    eKYCを導入する3つのメリット

  • eKYC導入にあたって用意しておくことはありますか?

    弊社システムに画面遷移していただくためのお申込みページが必要になります。
    既にお申込みの導線となるWebページやスマホアプリをお持ちのお客様については、既存のお申込みの流れに弊社システムを組み込むことが可能です。
    お申込み導線をお持ちでないお客様につきましては、弊社でお申し込み画面などの作成からご対応可能です。
    サービスの詳細はeKYCサービスページをご覧くださいませ。

  • 導入実績について教えてください。

    大手金融機関様を中心に豊富にございます。 詳細は弊社ニュースページをご覧くださいませ。

  • OCRによる書類の読取精度を教えてください。

    正しい書類をアップロードいただくことで、ほぼ100%の精度で読み取りが可能です。

  • データクレンジング技術について教えてください。

    データクレンジングというのは、一言で言うとデータをきれいにする技術のことです。
    ある文字列の情報を削除、補完、置換することで、目的に沿った形式にデータを加工する技術のことです。

    例)東京都みなと区赤坂3-3-3 → 東京都港区赤坂3丁目3番3号

  • 審査業務のBPO対応は可能でしょうか。

    対応可能です。詳しくは弊社までお問い合わせくださいませ。

  • 撮影機能は自社サイトとどのように連携するのでしょうか。

    自社サイトから画面遷移にて、撮影画面をご利用していただくケースが一般的です。
    その他の連携方法も対応可能ですのでご相談下さい。

  • 本人確認完了後、自社サイトに画面を遷移させたいのですが、可能でしょうか。

    はい、可能です。
    ご指定のページに画面を遷移させることができます。

その他

  • 一連の流れやデモは確認することはできますか?

    ご確認いただけます。
    一連の流れや、デモなどご案内させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

  • 今後サービスの拡大に伴い、受け入れる本人確認書類の種類や、OCRで取得する項目を追加したいです。

    完全内製でサービスを提供しており、迅速かつ廉価にご対応可能ですのでお気軽にご相談ください。

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eKYCについてのお問い合わせは下記よりお願いいたします。
※法人様の営業、ご連絡は「こちら」までお願いします

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